本と船

変なタイトルですいません

book と ship のお話です。

高校生が英語と格闘していた時の話。 ship という単語が出てきました。

she had the new books ( ship ) the day before yesterday

 船

ではありません

 

もちろん 船 という名詞としての意味もあります

でも、ここでは動詞としての 発送する という意味。

 

これを機に覚えてくれればそれでok

語いに終わりは無いので、忘れる⇔覚えるを繰り返して、語い数を増やしていきましょう

 

補足1 bookにも動詞としての意味があります。高校生の読者の人は自分で調べましょう。 ちなみに今日の生徒はちゃんと知っていました。

補足2 上の例では、あの位置に名詞のshipがくるのはおかしいですよね。そういう、構造としてのアプローチも重要です。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

, , , ,

2009年12月11日

学習塾UGI塾長 (22:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:塾のできごと

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://e-ugi.info/mt/mt-tb.cgi/109

コメントする




« 雨の朝と変な車 | ホーム | 国立大学公募推薦 見事合格 高知大学 »

このページの先頭へ